| 募集期限 |
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(第2次募集)平成23年12月15日(木)
※募集期限までに当機構の事務局に到着したもののみを審査の対象とします。期限を過ぎたものは受け付けません。
※予算の範囲内での支援となるため、募集期限前でも募集を締め切ることがあります。
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| 支援対象 |
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次にあげる活動事業(1)(2)のなかからいずれかを選択してください。
(1)植栽活動事業
国や地方公共団体が管理する公共用地に地域の住民団体がボランティアで新規に植栽し、管理することについてその管理者から了承を得て実施する事業のうち、次の条件に該当するものを対象とします。
@ 植栽は、新規に植栽するもので、原則として平成24年2月末までに事業完了が可能であること。
A 国や地方公共団体が行う他の補助・助成事業と本支援を受けようとする事業が重複しないこと。
B 地域の住民主導で事業を実施し、植栽後の維持管理体制が見込めること。
(2)寄せ植え設置活動事業
公共施設、学校、銀行、病院、社会福祉施設等の公的施設の屋外の人目につく所に寄せ植えプランター等を設置し、管理することについて各施設の管理者等から了承を得て 実施する事業のうち、次の条件に該当するものを対象とします。
@ 植栽は新規に植栽するもので、原則として平成24年2月末までに事業完了が可能であること。
A 国や地方公共団体が行う他の補助・助成事業と本支援を受けようとする事業が重複しないこと
B 地域の住民主導で事業を実施し、植栽後の維持管理体制が見込めること
☆寄せ植え設置活動事業の例(PDF)があります!こちらからどうぞ。
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| 支援対象物品等(項目) |
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(1)植栽活動事業
@ 苗木(3メートル以下のもの)
A 花苗(多年草に限る)
※苗木と花苗を植栽する場合には、同時期に植栽できる種類を選定ください
B 支柱、堆肥等の資材
C 植栽の維持管理に必要な用具
D 専門的技術を必要とする場合にこれに係る費用
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(2)寄せ植え設置活動事業
@ 苗木(1メートル以下の小型のもの)
A 花苗(多年草に限る・2種類以上
B プランター類
(容量13リットル以上・一般的なプラスチック製の長方形プランターの場合は一辺が65p以上のものとする)
C 支柱、堆肥等の資材
D 植栽の維持管理に必要な用具
(スコップ・じょうろ等の軽微な道具)
E 専門的技術を必要とする場合にこれに係る費用 |
| 支援対象物品等(上限等) |
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30万円(消費税込み)分
※申請時に支援対象物品に係る見積書を1部提出してください。
但し、支援対象物品に送料がかかる場合は、送料は物品単価に含めてください。
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| 支援条件 |
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支援を行う際には、次のような条件が付されます。また、ここに記載のない条件が付されることもあります。
@支援を受けてから5年の間は、支援を受けて植栽した樹木および花苗が枯損しないよう適切に管理を行い、万一、枯損等した場合には再度植栽を行う必要があること。
A支援を受けて植栽した樹木及び設置した寄せ植えプランターについては、各活動事業における目的外の使用は認めない。
B支援を受けてから5年の間は、くまもと緑・景観協働機構からの求めに応じ必要な報告を行うこと。
C支援を受けて実施した内容については、くまもと緑・景観協働機構がホームページ等で紹介することについて了承し、その情報を得た他者が支援事業について問い合わせた場合には適切な対応を行うこと。
D支援を受けて植栽及び管理を行っている土地には、くまもと緑・景観協働機構の支援を受けて事業を実施している旨掲示すること。
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| 申請方法 |
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別添の申請書様式に必要事項を記入し、添付書類を添え、市町村等を経由して申請してください。なお、申請に係る書類は返却いたしません。
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| 支援決定方法 |
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書類審査により、支援対象者を決定します。
選定結果についてはお知らせいたします。
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| 支援対象物品の送付 |
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支援対象物品の送付については、当機構において選定した事業者からお送りすることになります。
選定した事業者と日時等を打ち合わせいただき、送付いたします。
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| 完了報告 |
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事業完了後、平成24年2月末までに完了報告が必要になります。
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| 留意事項 |
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申請や完了報告などに不明な点がある場合には、申請書に記載のある連絡先に問い合わせさせていただくことになります。
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